■主な症状
ブラウザの「戻る」を押したのに、「戻る」を押した時のページに戻ってしまう病気。あるいは「戻る」を押して開いたページが「戻る」を押す前に開いたページだったりする病気。って、このふたつの文章、全く同じ事を言ってますね。気付いた?
■対処法
この病気はJavaScriptやHTMLのリフレッシュを使ったページで発生する。さんざん戻っているうちに、いったいどっち向きが「戻る」だったか見失うほど症状が進んだ場合は、履歴を使って戻るとよい。あるいはパソコンを初期状態に戻してみるのもいいし、いったん実家に戻ったり、青春していたあの頃に戻ってみるのもいいだろう。 |
| この「青春」の描写はちょっと戻りすぎ。あったねえ、灰皿。 |
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